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Vision

企業理念

Vision
Philosophy

地域の情報化によって地域社会の発展に貢献する

今まで、公共性の高い業務を確実にこなすことによって、社会システムの一端を担ってきたという自負があります。これまで培ってきたこの土台と思いをベースに、デジタル化の新しい技術を加え、より役に立つ社会システムの構築に挑戦していきます。

DX時代を迎え、デジタル技術の進展は著しいものがあり、社会の中でその技術をどう役立たすか、そのニーズが高まっています。私たちのお客様からもそういった要望が多く寄せられ「新製品の企画、開発の中心となり、スマホアプリなどを創出する」部署も立ち上げました。

SBS情報システムは、やる気があり、新しいことにチャレンジしたいフレッシュな方々を加え、一緒になって未来へ羽ばたいていきたいと考えています。

CEO Messageトップメッセージ

SBS情報システムは、1999年静岡放送から分社独立し2019年に創立20周年を迎えました。その源流をたどると、1965年静岡放送に電算部として現在につながる業務を始めたところに遡り、起業してから半世紀以上を経た歴史のある企業です。

公共事業本部、医療事業本部、ソリューション事業本部、ITサービス事業本部の4事業本部と営業本部、さらにこれらを支えるコーポレート本部と次世代ソリューション開発本部から成り立っています。自治体、医療機関、メディアをはじめ、公共性が高いお客様に対して、それぞれの基幹システムの構築、保守、運用の業務を担うことで、地域の発展に貢献しています。

当社の経営理念である「豊かな業務知識と確かな技術に裏打ちされたプロフェッショナル集団を目指す」のもと、社員の4分の3を占める技術者には様々な資格の取得を奨励しており、若い社員を中心に、切磋琢磨して技術を磨いています。これからのDXの時代、増々技術力が要求されます。ぜひ、私たちと共に働き、技術者として成長しましょう。

代表取締役副会長
清水 俊郎
代表取締役社長
松澤 正典

チャレンジ精神を持った
活力ある組織の構築

SBS情報システムは、現在、中期経営方針で「チャレンジ精神を持った活力ある組織の構築」を目指しています。新しい技術の取得、新製品の開発、手法の導入などに、積極的に対応し、チャレンジを繰り返しています。静岡新聞社・静岡放送のイノベーションプロジェクトにも参加し、これまでに3人の社員がシリコンバレーでの研修に参加しています。

若い社員の思いを汲み、職場環境や制度の改善につながる活動が、この数年続いています。そのお陰もあってか、当社の離職率は他社と比較しても低い数値に落ち着いています。

社員それぞれが働いてよかったと思う会社でありたいと考えています。

ぜひ、私たちと共に働き、新しいことにチャレンジしてみませんか?