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医療機関向けサービス 多職種情報共有ネットワークシステム iCareRing

日常業務に負担なく、患者・利用者単位に施設間による「チーム」を形成し、必要な情報を共有できます。掲示板、セキュアメール、クラウド会議などを利用でき、ユーザ間による交流も図ることが可能なクラウドサービスです。

Point 01

チームによる情報共有

日本各地の地域や医師会による在宅医療・介護の運用はさまざまです。iCareRing は、患者(利用者)単位に多職種多事業所をメンバーとして登録し、「共有チーム」による情報共有を実現します。普段の運用を変えることなく、パソコン等に不慣れな方でもスムースにICTを利用できます。

Point 02

掲示板やセキュアメールで安心・安全・簡単に情報発信

発信先を絞って情報発信できる掲示板や、メールアドレスのいらないセキュアメール機能を搭載しています。情報流出や誤送信の心配がない、安心安全でセキュアな仕組みです。また、既読機能で、記事やメールの既読者数や既読状況を簡単に確認できます。

Point 03

セキュアな環境で情報共有可能

クライアント証明書を必須としたインターネット環境により安心してご利用いただけます。業務に負担なく採用でき、現状連携している情報(ファイル形式)や、手書き文書などFAXも使用して共有できる、在宅医療・介護の現場を支援するクラウドサービスです。


(Point3)iCareRingシステム概要図.png
情報共有システムと連携するアプリ「PSショット」も提案しています。